
小学生時代
小学生の頃は、外で体を動かして遊ぶことが大好きで、友人たちと鬼ごっこやドッジボールなど、活発に過ごしていました。
また、習い事としてピアノやそろばんに取り組んでいました。ピアノでは、苦手な部分があると練習したくないと感じることもありましたが、一曲を最後まで弾けたときの達成感や嬉しさがモチベーションとなり、最後まで続けることができました。
この経験から、諦めず、目標を達成するまで粘り強く取り組む姿勢が身についたと感じています。
中学生時代
中学生時代はバドミントン部に所属し、部長を務めました。
部員をまとめる立場として、全員が前向きに練習に取り組めるよう声掛けを行い、練習メニューの考案にも携わりました。
また、中学3年間は学級委員を務め、学年集会の司会や修学旅行の計画、当日の点呼などを担当し、クラスや学年全体を支える役割を担っていました。
この経験から常に全体の状況を把握しながら行動する責任感と、周囲と協力して物事を円滑に進める大切さを学びました。